20100730191617何時もは素通り、気にな高速出口、備前。インター降りて約西に15分ぐらいかな。国道2号線北、在りました。多くの窯元、陶器は嫌いでは無いので、一軒、又次ののれんを潜り、出店を冷やかし買ってしまいました。
今の備前焼、昔の重たい、分厚い、窯の火だけに頼った文様、良く藁、そして、重ね焼に出来る丸い陰影、が然し現代の若い作家達、厚みを薄く、竹串、へら、などを駆使し様々な形を作りだしています。長瓢箪、表には、串文様、色目は、薄茶の濃淡、負けました、4枚、今お店にて使用中。誰が先に割るかな。