これ又 古い話しになりますが、ある町角の古びたレストラン 何時も溢れんばかりの人々 看板もなく表はガラス張り 見たところ20人ぐらい入れますか 奥まった所で 火が燃え盛り 黒い煙モクモク ゴックン唾を飲み込みそうな良い匂い、入ってビックリ 細長い皿 そうですね 長さ40〜50cm 幅20cm あろうか その上にたっぷりの野菜 果物 そして黒焦げの骨と肉 それを4人位で口元と言わず手まで肉汁だらけにし、食べます。その骨と肉 黒焦げ 内は ジューシィ 骨に付いている筋までも 削ぎとって 残るは 4〜50cmの骨ばかり 美味しかった。日本ではこのように行かず 2人 4人用と別けて オーブンで焼き上げます 和牛A-4上スペーアリブの出来上がり。